音楽を第3の言語へ
- immacrata7oak
- 2025年12月21日
- 読了時間: 1分
音楽って、小学校から高校まで授業として行われている。でも、日本人は音楽というと、「特別な人がするもの」としか捉えられていない。
それはなぜか…
やはり音楽は目に見えないものだから、幼少期からの訓練により音がまるで目にみえるように聞こえるようになる…
と思っていた。
でも、私の友達を見ていて、大人になってからでも、毎日練習を重ねれば、
例えばカラオケで音があまり取れない人でも、リズムが合わない人でも、だんだんと音感やリズム感は身についてくるものなのだということが確信に変わりました。
毎日続けて声をどうやって出すか研究すること、とにかく歌うこと。上手くなりたいと思って練習すること。
人間は大人からでも何でもできる!
日本の音楽教育が、せっかくやっているならば、国語、英語、音楽という風に、世界共通の言語としてコミュニケーションツールとして使える日を作りたい!
その気持ちがこの会社を起こすきっかけになりました。
みなさんも一緒に自分の感覚をトレーニングしていきましょう♪



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